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2017年1月の私的シネマランキング

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私が1月に映画館で鑑賞した新作映画について、個人的によかった順番に並べて感想をまとめました。

今月はちょうど20本の新作を観ました。(漏れがなければ…)

とにかく今年の「未体験ゾーンの映画たち」の粒ぞろいぶりに驚いた1月でした。

シネコンで上映中の作品がほとんど観れていないので、来月に幾つかは観たいです。

それでは1月の個人的1位から20位までを。

 

1.『真夜中のパリでヒャッハー!』

※見事第1位の作品なんですが、早速感想の中で私は間違いを犯しています。本作は去年11月に劇場公開されたフランスのコメディ映画『世界の果てまでヒャッハー!』の前日譚が描かれた作品で、その時点で気付くべきだったんですが、オリジナルリリースも日本公開と同じ順だろうと思い込んでいて、感想の中では『世界の果てまでヒャッハー!』のことを前作、『真夜中のパリでヒャッハー!』のことを続編と書いています。でも本当は逆で、『真夜中のパリでヒャッハー!』こと『Babysitting』が2014年発表の第1作目、『世界の果てまでヒャッハー!』こと『Babysitting 2 / All Gone South』が2015年発表の続編でした。すみません。

 

 

2.『持たざるものが全てを奪う / HACKER』

 

3.『僕と世界の方程式』

 

4.『エリザのために』

 

5.『愛を歌う花』

 

6.『インビテーション』

 

7.『ショコラ ~君がいて、僕がいる~』

 

8.『マギーズ・プラン 幸せのあとしまつ』

 

9.『エンド・オブ・トンネル』

 

10.『天使にショパンの歌声を』

 

11.『ブラインド・マッサージ』

 

12.『ネオン・デーモン』

 

13.『パーフェクトマン 完全犯罪』

 

14.『牝猫たち』

 

15.『ダークレイン』

 

16.『ホワイト・バレット』

 

17.『アイヒマンを追え! ナチスがもっとも畏れた男』

 

18.『人魚姫』

 

19.『ダーティ・グランパ』

 

20.『アブノーマル・ウォッチャー』

 

 

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